乳がんについて

日本女性の12人に1人が乳がんにかかる

 

日本では、乳がんにかかる女性は年々増えており、今では年間7万の女性が乳がんにかかり1.3万人が命を落としています、現在日本女性の12人に1人が乳がんになるといわれています。
しかも40歳を境に急増し、45歳から49歳に発症のピークがあります。つまりほかのがんと違って社会や家庭で働き盛りの、女性として最も充実した時期にかかってしまうがんなのです。

 

神奈川県内の市町村が実施するがん検診の問合せ先一覧です⇒神奈川県HP(健康医療局 保健医療部がん・疾病対策課)